【会议内容】
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| ◆ 会议时间:2020年5月22-24日 ◆ 会议地点:日本 仙台市
◆ 会议简介:
2020年第93届日本超声医学会(JSUM)年会将于2020年5月22-24日在日本东京举行。
日本超声医学会(JSUM)始于1961年10月在京都召开的超声波的最新医学应用研讨会,后于1965年6月更为现名,现拥有超过15000名成员。JSUM从事超声医学及相关领域的广泛活动;通过对超声医学相关理论和技术的研究,组织学术会议和讲座,出版学术期刊,与日本及国际上有关学术团体进行交流与合作等形式,为该领域的学术发展做出贡献(未经领域国际许可,禁止复制转载本站内容用于任何商业目的)。
大会主题:「原点回帰」 このテーマには、超音波を真正面から取り組み続けてこられた先代の真摯な姿勢と気概に回帰し、学会における本来の学術集会の意義を見直したいという意味が込められています。第93回学術集会では、研究成果の発表とそれに対する議論の場を重視することにより超音波医学の意義を見つめ直し、先代の功績とすべての研究者に敬意を表わす学術集会の場にしたいと思います。
摘要征集日期:2019年10月1日-2019年12月24日
会長挨拶 2017年夏に開催の理事会で第93回学術集会の会長を仰せつかって以来、様々な視点から準備を進めて参りました。工学基礎領域の会長としては、2009年東京の椎名 毅 会長以来11年間ぶり、また東北地方(仙台)での開催は、1966年 岡 捨己 会長、1970年 菊池喜充 会長、1975年 板原克哉 会長、1982年 田中元直 会長、1987年 中鉢憲賢 会長に続く1997年 棚橋善克 会長 以来23年間ぶりになり、東北地方会を中心に多くの先生方に相談し、本学術集会の主題を「原点回帰」と設定しました。 本学会初代会長故菊池喜充 東北大学電気通信研究所 教授をはじめ、多くの先生方が超音波医学に対し真摯な姿勢で取り組まれ、現在の礎を築かれました。しかし、その黎明期を支え研究の面白さと奥深さを理解する研究者の多くが定年を迎え、本学会にとって今後は予断を許されない大切な時期と言えます。本学会の学術が、各臨床領域の他学会に埋もれず、さらに発展するには、本学会の特長である、臨床領域と工学基礎の融合、企業との連携の推進、さらに自分のアイデアを実現する心躍る感覚を次世代が経験する機会を設けることが必要です。ここに「原点回帰」の意味があります。超音波医学の起点に戻り、「学術集会の本来の意義」を改めて見つめ直し、研究発表の尊重、すなわち「学術重視」という結論に達した次第です。
学術集会での研究成果発表の意義は、①昼夜ない苦労の末に得た素晴らしい成果の喜びを、聴講する方々と共に分ち合いたいこと、②発表に対し、厳しくとも有意義な議論を得て、次の研究に繋げること、にあるからです。これらは当然なことではありますが、最近の多くの学会では、やや疎かにされているように感じます。 したがって、学術集会の最重要点は、一般の研究発表と質疑応答にあると言え、本学術集会では、その環境を整え、発表のステイタス向上を目指します。まず、①一般演題と症例報告を区別して口頭発表の持ち時間を長くし、査読点数によって口頭・ポスターを分けます。②特別企画を独立させず、各領域の一般セッションに「招待講演」として組み込み、一般の演者にも同じセッションでの発表の場を設定します(会場の並列数も減ります)、③主なセッションでは、keynote lecture(基調講演)を設け、当該セッションの目的や背景・現状を、その分野の専門家でなくても理解することを目指します。④査読によって面白いと判断された講演は、「注目講演」として倍の持ち時間を割り当てます。さらに、⑤工学系の発表はなるべく臨床系に入り込んで頂き、工学系・臨床系が共に発表し議論できる合同セッションを設けます。それは、本学会の特長が、基礎領域と臨床領域が同じ研究テーマに関して議論し、あるいは連携の芽を見つけ出す点にあり、これが、他の医学系・工学系の学会にはない、本学会の生命線と言えるからです。 これだけ科学技術が発達しても、生体には人知の及ばぬことがまだ無限にあります。その生体の奇跡の仕組みを解き明かす計測・診断の基礎研究も、生体の奇跡の仕組みに積極的に働きかける治療の研究も、次代を担う研究者に強い「動機付け」を与えると期待できます。当然のことですが、そうした「研究の素晴らしさ」が伝えられる学会発表にすることが目標です。 なお、会場の仙台国際センターには、2015年に3,000m2の展示棟が増設されましたので、1つの屋根の下に、一般講演・ポスター発表・企業展示などをコンパクトに収めることができます。2015年に開業した仙台市地下鉄を利用すれば、JR仙台駅から5分間、東京駅から最速96分間で到着する便利な地です。また、東北には、豊かな自然、多彩な食文化もあります。 どうぞ多くの先生方にご出席頂き、有意義な時間をお過ごし頂ければ、大変幸いです。 2019年5月吉日 日本超音波医学会93回学術集会 会長 金井 浩 (東北大学 工学研究科/医工学研究科 教授) 注册: 预注册开始日期:2020年3月10日 预注册截止日期:2020年4月10日
◆ 参会对象: 政府代表、医院管理者、科室主任、副主任、医生及从相关领域研究的专家、科研人员、医药企业等。
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| ※相关服务※ 会议注册服务:50美金/人/次,大会注册费按官方规定收取; 出境签证服务:1500元人民币/人/次(美国,含签证费),其它国家咨询客服; 大会投稿服务:30美金/人/次,官方收取费用另计(如有); 会员申请服务:30-100美金/人/次; 代订展位服务:服务费为展位费用×10%;
团组参会、境外游览、医学考察、境外研修、商务出行等,请直接联系客服。
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